お客さんのリクエストには素直に応える

セミナーや研修で、「これを盛り込んで欲しい」と原稿を渡されることがあります。

なかには「あれれ?(汗)」というものもありますが、素直に受け入れることにしています。

そのセミナーや研修のウケが良ければ翌年につながりますし、フォローもできるということです。