まちがえたら言い訳の前に「ごめんなさい」

ベテランの先生でも、凡ミスはあります。

お詫びして訂正すれば良いのですが、言い訳を先に並べる先生もおられます。

どうしてもプライドというか、まちがいを認めたくないというか、謝れないんです。

子供の頃を思い出して、まずは「ごめんなさい」ですね。